辛い・苦しい悩みを減らし対処する7つの方法で、少しずつ解決に導く考え方


 

遠くを見る白いオオカミ

こんにちは、ふるたけです。
この度は、私のブログ
「シロクマ健康」に来てくれて
ありがとうございます。

今回は、
辛い、苦しい「悩み」や
頭からはなれない「忘れられない過去」
「トラウマ」に対する
一時的な対処方法を紹介します。
そして、継続することで、少しずつ
解決に近づいていけるような方法になります。

人によっては、悩み、問題の深さによって
立ち上がれず、身動きが取れない人から
多少なら、何か出来るという人まで
様々だと思います。

悩み、問題の深さによってそれぞれ
出来ることを紹介するので
参考にしてみてください。

また、悩み、問題がどのように
生まれるのか仕組みを知ることでも
感情をコントロールして
辛い、苦しい症状を抑える事もできます。

思考、考えをコントロールすることで
頭の中に浮かんでくる回数を減らせるので
問題、悩みの解決のきっかけにすることができます。
(長期的に、解消する方法は
最後の方で、紹介しています。)


 
目次

1 辛い・苦しい悩みを減らし対処する7つの方法
2 苦しい悩みを心と体にいい「痛み」で気をそらし対処する

3 「痛み」で悩み・問題減に対処し
 解決に導く具体的な3つの方法


1 辛い苦しい悩みに対処する7つの方法

私は心理療法や、インディアンの教え、哲学
色々な健康法を勉強したり、自ら実践しています。

その中で、辛い、苦しい悩み、問題を
一時的に、軽くしたり、習慣にすることで
少しずつ減らしていけるような方法をまとめてみました。

・感情をさらけ出す
・文字にして書き出す
・自分の思考、考えを意識して分析する
・心にいい言葉をたくさん見る
・現実逃避する
・心理療法、哲学の考え方を生活に取り入れてみる

1つ1つ詳しく紹介していきます。

・感情をさらけ出す
顔を隠しうつむく少女

悩み、問題を抱えている場合
色々な方法がありますが
あまりにも悩みにとらわれすぎたり
その悩みが大きく、苦しい、辛いと
何もする気力がおきません。

そんな時には
自分の感情をすべてさらけ出す
という事が、負担を減らす方法になります。

あなたは、悩みを抱えていて、今
どのような感情を抱えているでしょうか?

悲しみ自己嫌悪怒り恐怖など
どれか当てはまることはありませんか?

そんな場合、その感情にどっぷりと
浸かってみてください。

思い切り声に出して泣いたり
まくらに顔を押し付けて叫んだり
その感情を行動、身振りで表したり
全身に力を込めたり
思い切りさらけ出してください。

感情は、我慢するともっと辛くなります。
また、無理に喜び、明るくなるなど
感情をプラスに変えることも難しいです。

しかし、今のマイナスの感情に
どっぷりと浸かることは
難しい事ではないと思います。

そして、声に出して
(思い切り涙を流し泣く
布団にくるまり、まくらを顔に押し付けて叫ぶ
我慢しないで怒る)
身振り手振りを加え
(枕を叩く、体に力を込める、暴れる)
すべてをさらけ出してみてください。
(ケガをすることや、物を壊すのは危ないので
辞めておきましょう。)

すると、我慢しているよりは
心が軽くなり、スッキリします。

そのあとは、眠るのもいいし
次の悩みを減らす対策に移ってもいいです。

何もできない、身動きもできない
考えることができない場合は、自分の感情を
思い切り出すことから、初めてみましょう。

・文字にして書き出す
夢日記

自分の感情、気持ち、考え、心の声は
何もしなければ、浮かんでは消え
浮かんでは消えの繰り返しです。

その様な、自分の気持ち、心の声を
ノートに書いたり、スマホ、パソコンに
打ち出してみることは、いろいろな気持ち
心の声の整理につながります。

そして、そのような自分の考え
心の声を、文字にして客観的な
目線で観察することで
自己理解、学び、気づきにもつながります。

このような、自分の考え、心の声を
文字にしたあとに、自分で
声に出して読み上げるという方法もできます。

・自分の思考、考えを意識して分析する
思考・考え

私たちは、1日1万回以上、思考、考え
心の声といして、いろいろな事が
脳内(心)に浮かんできます。

私たちは、いろいろな感情に
よって、気分が浮き沈みしたり
やる気が出たり、行動出来たりしますが
感情というものは、突然現れるものでは
ありません。

五感を通して、何かの情報を感じる

思考、考え(心の声)が生まれる

感情が生まれる

このような仕組みになっています。

なので、思考をコントロールすることは
感情のコントロールにつながります。

感情をコントロールする方法は
・瞑想  ・呼吸法

等に意識を集中することで
コントロールすることができます。

簡単な事ではないですが
自分の思考、考えを意識して
コントロールすることで
精神的な安定につながります。

・詳しく、思考、考えを意識して、コントロールする方法はこちらの記事でまとめていますので読んでみてください。

・思考、考えをコントロールする事で、人生が変わることについてはこちらの記事に書いています。

・心にいい言葉をたくさん見る、読む

偉人、成功者の方が残した
名言、言葉というものは
とても大切なことが詰まっています。

その様な言葉、名言を毎日読んだり
見たりすることは、心と体に
プラスの影響を与えます。
(私もやっています。)

辛い、苦しい悩み、問題を抱えていると
ポジティブな言葉や、プラスの印象を受ける
名言に不信感を抱いたり、拒絶したくなる
方もいるかもしれません。

しかし、悩みを抱えていると
自分の頭の中、心の声は、マイナスな言葉
ネガティブな言葉で支配され、それが
深く、無意識、深層心理にまで届いて
自分で、自分をマイナスな意味で洗脳してしまいます。

その様な状態を少しでも避けるためには
プラスな言葉、ポジティブな名言を読む
ことは悩みを軽くするうえで効果的です。

偉人、成功者でなくても
好きなアーティスト、芸能人、歌手などの
言葉や、歌詞なんかを読むことも効果があります。

こちらの記事に私がいつも読んでいる名言、言葉をまとめているのでよかったら参考にしてください。

・自己催眠療法、心理的に良い方法はこちらの記事を読んでください。

・名言、言葉を用いる瞑想の方法はこちらを読んでください。

・一時的に現実逃避する
逃げる女性

辛い状況、解決できない悩みを抱えて
銅にもできない時は
すべてを投げ出して、現実逃避をすることも
1つの方法です。

一生を現実逃避して生きることはできませんが
一時的に、現実逃避をすることは
大切な事であり、悩みを軽くすることにつながります。

・現実逃避の7つの方法はこちらの記事で詳しく紹介しています。

・心理療法、哲学の考え方を生活に取り入れてみる

本を読むぬいぐるみ

心理療法や、哲学などの考え方
テクニックを日常生活に取り入れる事とは
人生を豊かにして、大切なことに気が付いたり
生きやすくなったり、悩み、問題を
減らすうえで効果的です。

私は、心理療法の考え方、テクニック
インディアンの教え、哲学を
生活に取り入れたり、信じています。

そうすることで、いろいろな悩みを
解決できたし、今、現在も自分らしく
生きることができて、人生観、世界観も
変わっています。

何かを信じるという事はすごい力を秘めています。
なんだか宗教臭いようですが
宗教を本気で信じている人は
幸せで、自分らしく生きている人が多いです。

信じるというにも、いろいろな種類があります。

・自分を信じる事 ・誰かを信じる事

そして、宗教だったり、心理療法だったり
哲学だったり、いろいろな信じることがあります。
(すべては、考え方の1つでしかありません。)

私の場合、心理療法の考え方、テクニックや
インディアンの教え、哲学を信じています。
(いまは、以前と比べてすごく生きやすくなりました。)

もしよかったら、心理療法の考え方
インディアンの教え、哲学などを参考にしてみてください。

次の項目からは、私が、悩んでいた時に
効果があった悩みを一時的に止める方法を
紹介します。

2 辛い・苦しい悩みを心と体にいい「痛み」で気をそらし対処する

悩んでいる少女

痛みを使い、思考、考えを
コントロールする方法は
ネイティブアメリカンの精神の鍛練方法一つです。

そして、心理療法でつかわれる
一つの問題から「気をそらす」
という技術を応用したものでもあります。

まず、最初に行っておきますが
「今回」紹介することは
体と心にの健康にいい方法ですが
「痛み」を伴うものです。
(痛みは自分で負荷を調整できます。)

「楽」ではないし
しっかりと注意点を
守らなくてはなりません。

しかし、いつまでも
頭から離れない辛い・苦しい悩み
過去のトラウマに捕らわれるのと比べて
どちらがいいでしょうか?
(そのような辛さは私も、理解しています。)

もし、興味を持ってくれたなら
使ってみてください。

まず、一つ目のポイントは
「痛みの感覚
集中することです。

よく、思考のコントロールをする場合
「呼吸」に意識を集中したり
「違う思考」に意識を集中したりします。
(瞑想のようなものです。)

しかし、辛い悩み、問題
過去のトラウマは、簡単には
頭から離れないし
呼吸法や、瞑想で
思考をコントロールするのは
最初は難易度が高いので
より強力「痛み」を使います。

注意点は、痛みを感じているときも
自分ができる限りでいいので、
常に「深呼吸」
「リラックス」
することです。

後は、いきなり、負荷をかけずに
最初は、小さな痛みから始めて

少しずつ、負荷をあげていきましょう。

痛みに対して、深呼吸リラックス
対処でき、思考、感情をコントロールする
感覚をつかんできたら
痛みを大きくしていきましょう。

そのあとに、痛みの集中から
意識がそれてしまい、他の事を考えたり
問題、悩み、トラウマが
頭に浮かんできたら
痛みの強度を上げて
再度、痛み集中しましょう。

3 「痛み」で悩み・問題に対処し解決に導く具体的な3つの方法
遠くを見つめる子猫

心と体に良い影響を与え
「痛み」で気をそらせる
具体的な方法はこの3つです。

・セルフマッサージ
・ストレッチ
・息を止める

・セルフマッサージの「痛み」で、思考をコントロールして、辛い悩みに対処する
マッサージする犬

この方法は、体を
自分自身でマッサージします。

マッサージは、適切な強度でやれば
心地よく、リラックスできますが
強度次第で、激痛を感じます。

この激痛は、思考のコントロールに最適で
他の事を考える暇を与えません。

しかし、できるだけ
深呼吸と、リラックス
することで心と体にいい影響を与えます。

セルフマッサージはあなたが
快適にリラックスできる
仰向けに寝ながら
座った状態でも
たってもできます

好きな状態(姿勢)

試してみてください。

肩、背中、腕、手、ふともも
ふくらはぎなどを自分でマッサージします。

各部位を
指や、こぶし、手のひらで
押します。(もむ・叩く)

ふくらはぎを押す場合は
仰向けに、寝っ転がって
片足で、逆側の足を踏みつけるように
マッサージすると楽にできます

土踏まずで、踏むと強度は弱く
かかと
を使うと強度は強くなります。

太ももは、手で足をつかみながら
かかとで押すような感じで

かかとを道具として使うような
感じで、手でサポートしながら
使うと、楽にできます。

痛いポイントがあったら
深呼吸りらっくすしながら
そこを少しだけ強めに押します。

痛みが出る体の部位は

・上腕二頭筋(力こぶ)の部分
・太ももの外側と、内側
・ふくらはぎの部分が効果的です。

人によって痛みが出る場所は異なるので
全身を触って、自分の体をチェックしてみてください。

最初、一例として
「肩」押して(もむ・叩く)
マッサージします。
(この方法は、足の裏、ふくらはぎ、腕、背中など、すべての部位で共通します)
肩を指圧される女性

右手の指で、左肩をマッサージする場合です。

押して力を入れているほうの
右指(右腕)

必要な分だけ力を入れ
無理にな力を使わないようにします。
左肩に対して、右指に力をいれて押します。
その後、右にだけ力を入れて
の力を抜き、
左肩に、右
ぶら下がるようなイメージです。)

よくわからなかったら
自由にやって大丈夫です。

簡単に説明すると
押されている方
左肩は、
完全にリラックスして
力を入れないようにします。

押す方の腕は、過剰に力を入れず
必要な分だけ力を入れます。
・筋力を使わずに、腕の重みを使う感覚です。
(強度を上げる場合は、その分だけ力は入ります。)

体を右半身と、左半身に分けて
右側は、少し力を入れて
左側は、完全に力を抜く感じです。
懐中時計

肩を押す時間は、一瞬でもいい
(短く押す場合は、深呼吸の
息を吐いたタイミングで
ギューッと痛みが出るまで押してください。)

10秒でもいいし

30秒でもいいし

1分でもいいです。

あなたが自由に選んでください。
(長く押すほど効果があります。)

深呼吸と、リラックスをしながら
その「痛み」に集中してください。

最初に感じた「痛み」は
一番最初が一番痛く感じます。
1秒、10秒、1分と時間がたつごとに
痛み

少しずつ

弱くなり

消えていきます。

その間に、深呼吸リラックスしながら
頭をゆっくりぐるぐるまわすと
マッサージの効果が増します。

痛みが消えてきたり、弱くなってきたら
もっと強く押してみます。

この方法を、肩以外に
背中、腕、太もも、ふくらはぎ
などで、試してみてください。

背中は少しやりにくいですが
お勧めな方法は

仰向けに寝て
握りこぶしを背中に入れます。

痛い・気持ちいいポイントを探して
そこに、こぶしをくっつけたら
体重をかけるとやりやすいです。

・セルフマッサージの詳しいコツ、背中を自分でマッサージする方法は、こちらの記事でも紹介しているので読んでみて下さい。

のセルフマッサージはこちらです。

ふくらはぎ・足のセルフマッサージ 

のセルフマッサージ


・次は、叩くやり方です。

握りこぶし
私の場合は、よく肩がこるので
拳で、肩を叩きます
(力こぶの部分、ふともも、ふくらはぎでもいです。)

深呼吸してリラックスしながら
「痛み」と
「叩かれる感覚」に集中して
最初は、トントン
誰かの肩を叩いてあげるように
優しくやわらかく叩きます。

慣れてきて、リラックスしてきたら
徐々に叩く力を強くしていきます。

握りこぶしのいろいろな面を
つかって試してみてください。
上下、裏表、正面など

家にあるや、健康グッズなど
他のものを利用してみると
やりやすく、もっと強い負荷
深いリラックスを得られます。

私が、使っているよく使っている
「ストレッチポール」という
健康グッズを使うと
力を使わずに、自分の体重を利用して
楽にセルフマッサージができます。

そして
すごく「痛くて」「リラックス」出来ます。

ストレッチポールのメリット、効果的な使い方、選び方はこちらを読んでください。(安いものは1000円くらいで買えます。)

 


ストレッチ痛み」辛い・苦しい悩みから気をそらし対処する

ストレッチをする猫

先程のマッサージと
注意するポイントは一緒です。

具体例は一般的な
「長座体前屈」でやりましょう。

座って一般的な
両足を前に投げ出すやり方でもいいですし

座って、片足だけずつ
片足ストレッチ

仰向けに寝ながら、足をあげる方法でもいいです。
仰向け足のストレッチ

ポイントは、先ほどと同様
深呼吸リラックス
「痛み」に集中すること

・痛みが一番きついのは

一番最初だけなので
深呼吸をして、出来るだけ
リラックス
するたびに

時間が1秒

10秒

1分と過ぎるごとに

少しずつ

痛みは

なくなる ということです。

自分が知っている、ストレッチを
いろいろと試してみてください。

こちらに、具体例の動画を載せておきます。
(自分が知っているストレッチを一通り
試してみ、痛みがあるならそのストレッチで充分です)


・息を止めて悩み・問題に対処する方法

水中で息を止めている男性

この方法は、すごくいい方法です。

息を止めると、生命の危機に陥ります。
しかし、苦しすぎるので
限界で、息を吸い込んでしまいます。

いろいろな辛い、苦しい悩みは
長期的に考えれば
あなたにとって、悪い影響を及ぼします

しかし
「今」「すぐ」に何か
命の危険が迫るというわけでは
ないと思います。
(本当に辛い場合は
お問い合わせに連絡下さい
何か力になれることがあるかもしれません。)

この、息を止めるという方法は
いろいろな悩み・問題
トラウマよりも
今、この瞬間
もっと大切・重大な「問題」

意識を向けることができます。

人には、意識無意識があります。

意識のあなた
無意識のあなたがいます。

無意識はあなたを守ろうとします。
いつでもあなたの味方です。

日常的に、意識しなくても
生きるために必要な

・呼吸を自動的にする

・おなかがすく
(食べ物は、生きるために必要)

・のどが渇く
(水を飲まないと、1日でも
生命の危険に陥ります。)

・寒いと感じる
(体を快適な状態に保てます)

・痛みを感じる
(限界や、無理をしないように
知らせるサインです。)

すべては、あなたの命に
「危険」が起きないように
無意識が、あなたを救おうとしているサインです。

息を止めることで
無意識のあなたが
いろいろな悩みなどの
「思考」を消し、生きるために
必要なことをやらせようとします。

・息を止めて辛い・苦しい悩みを減らし、解決に導く具体的な方法
水中にいる人とサメ

まずは、息を吸ってからでもいい
息を吐いてからでもいいので
息を止めます。

息を止めている間は
セルフマッサージ・ストレッチと同じよう
になるべくリラックスして
数を数えてもいい

少しずつ苦しくなってくる
感覚に集中してもいいです。

始め方は
息を吸ってからでもいいし
息を吐いてからでも
あなたが好きな
タイミングで始めてください。

後は限界まで我慢します。
たくさん我慢した分だけ
きついですが悩みが消えます。)

息を吸ってしまったら

落ち着くまで好きなだけ
ゆっくりと、深呼吸して
リラックスすることに集中します。

息を吸えるという
当たり前なこと
すごく快適だということ
感じてみて下さい。

また、よくない
「感情」「思考」「悩み」
浮かんできたら
息を止めて、繰り返します。

2、3セットやってみて
苦しくなってきたら
「痛み」を伴うマッサージ
ストレッチの方法に切り替えて下さい。


痛みや、息を止める方法を
ローテーションしたり
活用してみてください。

また、自分が悩んでいる気が付いたら
すぐにこの、方法を試してください。

一日のうちに
頭の中に何度も現れる「悩み」「思考」を
少しずつ消していくことで
「悩む」時間は少しずつ無くなっていきます。

今回お伝えしたいこと
「悩み」「思考」「考え」
コントロールできるということです。

この方法は、問題から気をそらす方法です。

この方法と、並行して
心理療法
運動
悩まなくて済むための「哲学」などを
学ぶことで、あなた自身の心と体の根本を
「健康」で「強い」状態にすることで
もっと悩む時間が減ります。

もしよかったら↓の記事に
いろいろな方法を紹介しているので
見てみてください。

・悩みの代わりに、考えることで、心にいい効果をもたらす「感謝の気持ち」を常に持つ習慣はこちらを読んでください。

・初心者、運動を始めたい人にお勧めな、少しずつ行う継続する筋トレ方法は、こちらを読んで下さい。

・生きる目的、知恵を学び、気が付くための「インディアンの哲学」はこちらを読んでください。

ハートを持ったクマのぬいぐるみ
ここまで読んでいただき
ありがとうございました。

あなたに読んでもらえて、
少しでも何か、感じてもらえたら
うれしいです。

「シロクマ健康法」の記事を書いている「ふるたけ」の自己紹介はこちらに書いてあります。もし興味を持っていただけたなら、読んでくれるとうれしいです。

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