花火大会は持ち物、食べ物、飲み物次第で楽しみ方が変わる?


 


こんにちは、ふるたけです! 
この度は、私のブログ
「シロクマ健康」に来てくれて
ありがとうございます!

今回は、夏の風物詩
花火大会を楽しみ
「集中」するための方法や考え方
おすすめな持ち物、道具を
紹介したいと思います。

花火大会では
食べ物飲み物があるともっと楽しめます。

また、デートで、好きな人
気遣ったり、楽しませる
ためにも大切なことを紹介します。
 
目次
1 花火大会には、食べ物、飲み物は必須?おすすめな方法など紹介
2 花火大会にもっていく道具

1 花火大会は、持ち物、食べ物、飲み物で楽しみ方が変わる?いろいろな考え方の紹介
花火

まず初めに花火大会を
楽しむためには
「花火に集中する」
必要があります。

しかし、花火大会には
人の多さ、夏の暑さ、虫
いろいろな問題があります。

人は、すぐに何かに気を
そらされてしまう生き物です。

そのような問題が気になって
しまうと、本来の目的である
「花火」を楽しめなくなってしまいます。

なので
いろいろな問題を回避して
綺麗な花火に集中する
方法や、考え方を知り
道具を準備することでが必要です。

私の考え方なので
気に入った部分だけ参考にしてください。

・場所取り

花火といえば場所取りですが
私は、あまりお勧めしません。

理由は、どんな人が近くに来るか
分からないからです。

花火の楽しみ方は人それぞれです。

・花火をじっくり、静かに楽しむ
・お酒を飲んで語らいながら見る
・みんなで騒ぎながら見る。

私は、花火を
じっくり、静かに楽しむのが好きです

綺麗な景色を視覚で楽しみ
「ドンッ」という

花火の爆発する音を聞き
爆発の振動を体で感じる

しっかりと、花火を
5感で満喫するためには
静かな環境が必要です。

花火がきれいに見える
最高の場所をとっても
隣の人が、がやがや話したり
動きや、ざわつきが目に入る
タバコ、酒の匂いがしてくると
気になって
しょうがなくなってしまいます。

なので、私は場所は取りません。

気にならない人なら
場所は取ったほうがベストです。

・花火との距離と場所

花火を最大限に楽しむには
なるべく近くに行く必要があります。

しかし、近づきすぎると
人が多くなり、気になることが
増えていきます。

遠いと、ゆっくり見れますが
なんだか物足りない感じです。

なので、少しあるいて
自分のベストポジションを
見つける必要があります。

場所によって、人の集まりによって
静かに見ている場所
騒いでいる場所
宴会をしている場所など様々です。

自分が花火に集中できる
最適なポジションを見つける
事が大切です。

私はいつも、年齢層の高い
おじいちゃん、おばあちゃんや
静かに見ている、優しそうな
おとなしそうな家族の近くで
花火を見ます。

このような人たちの近くは
静かに花火を見れるし
「わぁー綺麗」
「おぉー」など
ちょうどいい効果音も
効けるので、いい気分になります。

・スマホ・カメラをなるべくいじらない
スマホを持つ手

スマホ、カメラで撮りたくなるのは
分かりますが
カメラ越しに、花火を見るのと
実際に見るのは
どちらがきれいでしょうか?

カメラを取りたくなる気持ちも
分かりますが
今を楽しまないともったいないです。

どうしても取りたい場合は

・時間を決めて、とるとき
とらない時を決める

・目線は花火を直接見て
カメラは、周辺視野で
位置を把握して写真を
とるようにすると同時に楽しめます

スマホ、花火以外にも
花火を見ているときの
家族の顔、好きな人
楽しそうな顔を見るのも
おすすめです。

2 花火を楽しむための道具
花火

・食べ物、飲み物を持っていく
焼きそば

花火大会に行けば
必ず、屋台のいい香り
周りの姿を見て
お腹がすきます。

人は、おなかがすくと
「機嫌が悪くなる生き物」です

なので
食べ物や、飲み物は家で準備するか
スーパー、コンビニで買うのが
お勧めです。

花火大会の現地で
買ってもいいですが
100%並びます。

並ぶのが好き
まつのが好きな人はいいですが
多くの人はそうじゃないと思います。

花火大会の楽しいお祭り気分
下げないためには
事前に食べ物、飲み物を
持っていくことが得策です。

熱中症対策で水を飲むのは
大切ですが、飲み過ぎると
トイレがすごく混んでいるので
気を付けてください。

特に女性のトイレはすごく込み合ってるので。

・レジャーシート、椅子
レジャーシート

レジャーシート、椅子を持っていけば
疲れた時座れるし、ベストポジションを
見つけた時にそこで陣取れます。

そして、レジャーシートと
クッション
(タオル、ふかふかしたもの)
持っていけばいいです。

汚したくない場合は
ビニール袋にかぶせましょう。

デートで好きな人と行く場合
小さめのレジャーシートと
クッションがお勧めです。

椅子だと距離が離れてしまいますが
小さなレジャーシートだと
距離を狭めることができ
心の距離を近づけるきっかけになります。

もしもの雨の時は傘の代わりにもなります。

・虫よけスプレー、虫刺され薬
煙

花火を見ていて、虫に刺されたら
かゆくて、花火に集中できません。

一応持っていくと、役立ちます。

他には
うちわ、扇子
(暑いと不機嫌になるため)
・自分の暑さ対策
・仰いであげるため

けがをしたときの
絆創膏、ティッシュ
・自分、家族、好きな人のため

服装も大切です。
・長袖だと虫に刺されない
・靴だと怪我をししにくい。
(暑いいけれど)
服装はお好みで選んでください。

・電車で行くなら
パスモを
チャージしておく
(帰宅時激込みするので)

他には
実際に花火大会に行く前に
目を閉じて想像してみる
問題点必要なものが思い浮かぶかもしれません。

今回紹介した考え方道具
自分自身が楽しむためでもあるし

家族、大切な人が楽しむため
考え方、方法、道具でもあります。

自分以外の、家族、大切な人を
優先に考えるなら
多少、めんどくさいかもしれませんが
事前に準備することで
楽しい「思い出」の時間を作ってあげることができます。

今回紹介した方法と
家族、大切な人の考え方が合わないときは
家族、大切な人を優先してあげてください。

ハートを持ったクマのぬいぐるみ

ここまで読んでいただき
ありがとうございました。

あなたに読んでもらえて、
少しでも何か、感じてもらえたら
うれしいです。

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